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リスペクトシステムズ
「パトラスト」で施設(ソフトターゲット)を守る!

巡回警備依頼元・巡回警備受託者、巡回警備者・地域社会
全ての方に安心をお届けする三方良しの巡回警備記録システム
性善説が崩れている現代において、巡回警備を「やっているし問題が起きていないから
大丈夫」なんて事はありえません。 「警備会社に任せているから」と言っても何か事が
起こった場合、真っ先に責任を問われるのは施設の管理者になります。
巡回警備記録がきちんと取られていれば良いのですが、未だに改ざん可能な手書きや
巡回時計・パトロールレコーダーでの記録がほとんどで巡回警備した事の証明にはなり
えません。正確な記録を取る事で施設を守っているという意識が表面化しテロ等の犯罪
から守る事が出来るのです。

弊社では、この巡回警備業務の問題点を解決する巡回警備記録システム「パトラスト®」
を提供致しております。「パトラスト®」ならば「確実・安全安心・簡単」に
巡回警備業務の意識付けや証明が簡単に行えます。
03-5923-0190   お問い合わせ

なぜ『パトラスト』だと施設を守れるのか

巡回警備業務の目的

巡回とはご存じのとおり、警備対象施設を回って行う確認作業を指します。盗難、火災による被害の発生を防止し、万が一被害が発生した際にはその極小化を図ることを目的としています。また、「巡回し警備しているぞ」と第三者に見せる事も大きな目的の一つとなっています。
首相官邸はじめ多くの公的機関がソフトターゲットのテロ対策として「見せる警備(巡回)」の重要性を指摘しております。

巡回を行う事により施設の安全性が保たれる反面、巡回を怠ると如何に危険度が上がるかが容易に想像出来ます。

想定通りに巡回を行う

巡回の効果を発揮する為には巡回を想定通りに行う必要があります。
しかしながら、巡回は人が行うもの。慣れてきたり配置後間もない巡回員だと間引きしたり忘れたりと巡回を行わない事もあります。これに加えて高齢化も拍車をかけています。

それを防ぐためにはどうすればよいのでしょうか。

巡回警備記録を取る

巡回警備を想定通り行う為には巡回警備の実態を把握する必要があります。その為に、巡回警備記録を取ります。
しかしながら現状の巡回記録の取り方は、改ざんが出来てしまうアナログ機器(巡回時計・パトロールレコーダー)であったり手書きであったりがほとんどです。
これでは何の証明にもならず意味がありません

確実にかつ正確に巡回警備の記録が取れるシステムが必要です。

そのシステムが「パトラスト®」です

確実にかつ正確に巡回警備記録が取れ管理も出来る事により巡回警備が想定通りに行われ施設が守られる
それが巡回警備記録システム「パトラスト®」です。さらに使い方も非常に簡単です。

「パトラスト®」は全国の刑務所(拘置所・拘置支所)・入国管理局等矯正施設・官公庁舎・学校・工場・病院・神社・商業施設(ショッピングセンター・ショッピングモール)をはじめ全国で多数導入頂いており、施設を安心してご利用頂けるよう守っております。

それだけではありません

「パトラスト®」の導入により、
 ・改ざんが一切出来ないので有事の際、証明として利用が可能。
 ・巡回警備記録がデータ化されるので巡回警備状況が一目で把握可能。報告書も簡単出力。その為、
  巡回員に適切な指導・教育が行える。
 ・巡回時間が10%以上短縮され、結果的に本来の目的に費やす時間が増えた。
とたくさんの効果を享受頂けます。